釣りに出掛ける頻度を増やすこと

釣りが上手くなりたい!という方だと日頃からフィッシング関連の本を読んだりしているかもしれませんね。等々力好泰も釣りにハマってからは釣り関連の雑誌や本を買うようになりましたし、自宅の部屋にはフィッシング関連の本がたくさんあります。最近だとインターネットがあるので本を買わずともいろいろな情報が手に入るのですが、等々力好泰のようなアナログ世代の人間だとネットよりもつい本の情報を信じてしまいます。こんなだから職場でも古臭いと言われてしまうんですよね。

今は本当にネットがあるので釣りが上達したい方はネットで調べていくらでも上手くなれると思います。釣りだけでなくネットを使えばいろいろな情報が手に入りますし、等々力好泰が若い頃にも欲しかったと切実に思います。話を戻しますが、釣りを本当に上手になりたいのならまずは慣れることですね。釣りが一向に上手にならない、と嘆いている方に限って釣りに出掛ける頻度が少ない傾向にあります。等々力好泰の周りにもそういう人いますよ。まずは釣りに慣れることから始めなければ上達もあり得ません。

等々力好泰が釣りにハマったばかりの頃は本当に毎週のように釣りに出掛けていました。時には家族から白い目で見られながら釣りに出掛けていましたし、平日でも仕事から帰って出かけるようなこともありましたね。さすがに最近ではそこまではしていませんが、それくらい頻繁に釣りに行っていました。釣りに慣れてくれば次第にどうやって釣ればいいのかも分かってきますし、タイミングなども理解できるようになってきます。等々力好泰も釣り場通いを続けるうちにいろいろなことを習得できましたから。まずは釣りに出掛ける頻度を増やしてみましょう。